樋口商店
四万十町
仁井田米
窪川ポーク
土佐和牛
ここがあそこ
ワギュウでクッキン
うし劇場



女店主の独り言
カメ石ちゃん












日本全国どこにでもある田舎の食料品店が「樋口商店」です。
家族経営の小さな店なので、できることを精一杯やっていきます。
10年くらい前にホームページを立ち上げ、土佐和牛の販売をしていました。
懸賞サイトに応募したりして、それなりに反響もあり、雑誌に取り上げられたりもしました。
4年程運営してましたが、しばらく休止してました。
理由は通信販売の未払いあり、スタッフ不足による煩雑さあり、という感じです。
その間に地方の景気はみりみる悪くなり、樋口商店もやっと経営しているような状態です。
…がこのまま過疎化に飲み込まれてはなるものかと思い、
再びホームページを立ち上げることにしました。

【樋口商店スタッフ紹介】
樋口諭(さとる)

店主/元県職員/獣医/食肉担当

ゴルフをこよなく愛する男。もともと祖母の樋口貞子の切り盛りしていた樋口商店を受け継いだ店主樋口諭。
高知県の畜産課に属し、畜産振興のために働いてきましたが、県職員の早期退職の呼びかけに応じ退職。道路拡張のための店舗移転にあわせて樋口商店店主に。

食肉関連は、高知県の畜産振興に長年携わってきたこの男におまかせ!

樋口正仁
(まさひと)
長男/会社員/ホームページ、及び広報担当

平成17年、店主とともに樋口商店を営んでいた母(智登美)の死去に伴い家族とともに帰郷。高知市内の広告代理店に片道車通勤1時間で引き続き勤務。祖母が国鉄切符売りからつくった樋口商店を、なんとか盛り上げたいとおもってます。
樋口桂子
(けいこ)
長男(まさひと)の嫁/実質女主人/店舗運営全般

学生時代に長男(まさひと)と知り合い、あれよあれよと静岡県から高知に嫁つぎ、気がつけば四万十町で2人の子供を育てながら樋口商店を切り盛り。
樋口祥子
(しょうこ)
店主のいとこ/パート/惣菜担当
息子(2人) 味見担当(店主の作る焼き豚の味見が担当)
叔父さん
(2人)
店主(諭/3男)の実兄(長・次男)で、近くで専業農家を営んでます。樋口家の田畑で仁井田米やタバコ葉を栽培。樋口家の食べる米はすべて叔父さんのつくったものです。当たり前に食べてますが、味は最高…。感謝感謝。
樋口商店のある四万十町は、その名の通り、日本最後の清流といわれる「四万十川」の上中流域の町です。旧窪川町・旧大正町・旧十和村が町村合併により生まれた新しい町です。
特長はなんといっても四万十川を中心とした観光になりますが、その他にも興津海水浴場、松葉川温泉など川・海・山といろんな楽しみ方ができます。
また農産物も、知る人ぞ知る銘米「仁井田米」、ショウガの生産量も日本トップクラスです。
樋口商店ロゴ

高知県高岡郡四万十町本堂434 〒786-0043
phone:0880-24-0540
fax:0880-24-0542
E-mail::info@higu-s.com


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